不動産投資運用・アセットマネジメント・助言実績

国内不動産のアセットマネジメント業務に関する実績

コアファンドからバリューアッド型ファンドまで幅広い不動産投資案件のソーシング業務の受託

投資家は、欧州のオープンエンドや米国のプライベートファンドなどの機関投資家を中心に9社 (2017年5月末時点)

国内受託資産残高 (2017年5月末時点) は、約1,600億円、19案件、延床面積 約250,000 ㎡

受託資産は、主に首都圏と大阪に立地

主に取り扱っているセクターは、オフィス、都市型商業施設、研究開発施設、及びホテル

リニューアル、違法性の治癒、用途変更・賃貸契約見直し・運営費用削減などによるバリューアップ

海外不動産に対する投資・運営助言

米国、英国に立地する不動産の運用、及び投資・運営助言

海外受託資産残高 (2017年5月末時点) は、約400億円、4ポートフォリオ、貸床面積 約50,000 ㎡

日本のホテル運営会社の海外 (韓国・他東南アジア諸国) 進出についての助言業務

日本企業の海外保有不動産の運用・運営に対するコンサルティング業務

その他、以下の助言業務を行う

不動産ファイナンス アレンジメント

不動産関連資産の売却に関する助言・媒介

不動産関連資産を対象とした国内外のジョイントベンチャー設立の助言

 

アセットマネジメント受託資産の用途別内訳

2017年5月末時点